せっかく子供達がぐっすりお昼寝してるので、ここ2週間くらいのことを纏めて書こうとしてるんですけど、キーを押してから1秒経たないと文字がでてきませーん。
もしかして、うちのPC、変?
それとも、FC2のせい?
もう書く気が失せました。
なので、きょうはこのへんで。
もしかして、うちのPC、変?
それとも、FC2のせい?
もう書く気が失せました。
なので、きょうはこのへんで。
ミサキも6ヶ月過ぎたので、離乳食を始めました。
まずは‘重湯(おもゆ)’からです。
離乳食作るの、久々だから作り方なんて忘れちゃった。
まあ、適当、適当。
離乳食は 「不真面目にやるべし」 がリョウタの時に学んだこと。
とりあえず適当にお米(大さじ1杯くらい)を水(500ccくらい)に30分うるかして(浸して)おいて、小鍋で15分ほどコトコト(蓋はしない)煮てみました。
適当にやったわりには、ちゃんと出来たようです。
お米を一旦分けて、すり鉢ですり潰す。
重湯の半分はそのままで、すり潰したお米と残りの重湯をマゼマゼ・・・。
重湯4日分とすり潰しがゆ3日分、離乳食1週間分が完成です!
今日食べる分以外は小分けにして冷凍庫へ。
我ながらすばらしい。こんなにテキトーなのに。
ミサキの反応はというと、「なあに、これ?」という顔はするものの吐き出しはしなかったので、まずまずといったところでしょうか。
まあ、ちょっとずつです。
離乳食なんてどんなに一生懸命やったって、リョウタみたいに野菜ゼロの時期がくるので、真面目にやるだけムダです。
テキトー、テキトー。

まずは‘重湯(おもゆ)’からです。
離乳食作るの、久々だから作り方なんて忘れちゃった。
まあ、適当、適当。
離乳食は 「不真面目にやるべし」 がリョウタの時に学んだこと。
とりあえず適当にお米(大さじ1杯くらい)を水(500ccくらい)に30分うるかして(浸して)おいて、小鍋で15分ほどコトコト(蓋はしない)煮てみました。
適当にやったわりには、ちゃんと出来たようです。
お米を一旦分けて、すり鉢ですり潰す。
重湯の半分はそのままで、すり潰したお米と残りの重湯をマゼマゼ・・・。
重湯4日分とすり潰しがゆ3日分、離乳食1週間分が完成です!
今日食べる分以外は小分けにして冷凍庫へ。
我ながらすばらしい。こんなにテキトーなのに。
ミサキの反応はというと、「なあに、これ?」という顔はするものの吐き出しはしなかったので、まずまずといったところでしょうか。
まあ、ちょっとずつです。
離乳食なんてどんなに一生懸命やったって、リョウタみたいに野菜ゼロの時期がくるので、真面目にやるだけムダです。
テキトー、テキトー。
師走に入ったので、ぼちぼち大掃除をと思い、普段シカトしてる部分の掃除をチョコチョコとやっているのですが、その分普段やらねばならない部分にしわ寄せが来て、余計に家事が溜まっている状態です。
ふと気づいたら洗濯物が激盛りに!!
学生時代、札幌に住んでいたのですが、北21条に「ジャンヌ」という激盛りの店があったのを思い出してしまいました。
食べ物はとにかく山盛り、ドリンクだってどんぶりにストロー挿して飲むというすごい所です。
今でもやってるのかなあ?
おじさんがキャベツを鉋(かんな)で削っていたのにはビックリしました。
それにしてもこの溜まった家事、消化するには睡眠時間を削るしかないか。

ふと気づいたら洗濯物が激盛りに!!
学生時代、札幌に住んでいたのですが、北21条に「ジャンヌ」という激盛りの店があったのを思い出してしまいました。
食べ物はとにかく山盛り、ドリンクだってどんぶりにストロー挿して飲むというすごい所です。
今でもやってるのかなあ?
おじさんがキャベツを鉋(かんな)で削っていたのにはビックリしました。
それにしてもこの溜まった家事、消化するには睡眠時間を削るしかないか。
先日、本屋で育児雑誌の隣に虐待をテーマにした本が置いてあったので、ちょっと立ち読みしたんですけど、その中に「孤育て」という言葉が出てきました。
「孤育て=孤独な子育て(ダンナが育児に非協力的)」ということらしいですが、上手い当て字を考えたものです。その本によると、「孤育て」が虐待の原因の一つになるそうです。
確かに、私もぶうちゃんの帰りが遅い日が続いたり、週末にぶうちゃんだけが遊びに出かけちゃったりすると、すごくイライラするんです。
で、そんなときにリョウタがワガママ怪獣に変身したりすると、もう爆発!なんてこと、よくあったりして(反省、反省)。
そうは言ってもダンナに育児に協力してもらうのは、なかなか難しいものです。30代の男性って社会ではちょうど働き盛り、ノリノリの時じゃないですか。私も一時、会社勤めで終電まで働く毎日を送ってた時期もあるので、仕事に対する責任感ってよくわかります。だから、妻が家にいるなら、たとえ子供が熱を出したとしても会社を早退するなんてことはまずないと思います。もしそんなことで早退なんかしたら、同僚に悪く思われる或いは出し抜かれる、次の仕事がこないなんてこともあるし。
だから「孤育て」の問題って、母親や父親同士の話し合いだけじゃどうしようもなくて、もちろん子育て相談所なんかでもなくて、父親の職場が考えなきゃならない問題なんじゃないのかなあって思うんです。
そうなると、こういうことを書いてある本って、私たちのような母親じゃなくて、会社を運営してる側の人に呼んでもらうべきなんじゃないの?って思いました。だから、育児雑誌の隣なんかじゃなくてビジネス雑誌のあたりに置いて欲しいです。
「孤育て=孤独な子育て(ダンナが育児に非協力的)」ということらしいですが、上手い当て字を考えたものです。その本によると、「孤育て」が虐待の原因の一つになるそうです。
確かに、私もぶうちゃんの帰りが遅い日が続いたり、週末にぶうちゃんだけが遊びに出かけちゃったりすると、すごくイライラするんです。
で、そんなときにリョウタがワガママ怪獣に変身したりすると、もう爆発!なんてこと、よくあったりして(反省、反省)。
そうは言ってもダンナに育児に協力してもらうのは、なかなか難しいものです。30代の男性って社会ではちょうど働き盛り、ノリノリの時じゃないですか。私も一時、会社勤めで終電まで働く毎日を送ってた時期もあるので、仕事に対する責任感ってよくわかります。だから、妻が家にいるなら、たとえ子供が熱を出したとしても会社を早退するなんてことはまずないと思います。もしそんなことで早退なんかしたら、同僚に悪く思われる或いは出し抜かれる、次の仕事がこないなんてこともあるし。
だから「孤育て」の問題って、母親や父親同士の話し合いだけじゃどうしようもなくて、もちろん子育て相談所なんかでもなくて、父親の職場が考えなきゃならない問題なんじゃないのかなあって思うんです。
そうなると、こういうことを書いてある本って、私たちのような母親じゃなくて、会社を運営してる側の人に呼んでもらうべきなんじゃないの?って思いました。だから、育児雑誌の隣なんかじゃなくてビジネス雑誌のあたりに置いて欲しいです。
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